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ゴツゴツして生々しいもの。
午後、外で遊んでいたどこちゃんが、友達を3〜4人ひきつれてきた。 あおむしのあお。
昼前に、ひさびさに近所の農家の直売所へ。 このごろ、自転車に乗りたがっているどこちゃんと、自転車に乗るためのちょっとしたお出かけ。 ホウレンソウがあったので、食べるかと聞くと「うん!たべる!」というので、購入。お昼は、これと、冷蔵庫で眠っているソーセージで、クリームパスタにしよう。 花ふぶき、砂ぼこり。
桜の季節が終わろうとしている。 花ふぶきが舞う日々。 お天気のいい日が続いていて乾燥しているからか、どこちゃんの運動靴は、砂ぼこりですぐ白っぽくなってしまう。男子の靴は、黒っぽいから、それがとても目立つのだ。 木のなまえ
桜の木の下のほうから、じわじわと小さな葉がでてきていた。 心の錘(おもり)。
どこちゃんは、いつも、心の錘を、数日、数週間、週ケ月たってから、ふいに私に打ち明けてくる。 それを聞くたび、私はいつもギュウと痛い気持ちになる。幼い子の心にそんな錘が、長い時間あったかと思うと。 でもまだ、打ち明けてくれるだけマシかもしれない。 水。
東京の水パニック。 私ももし、どこちゃんがまだ乳幼児だったら、すっかりしっかり翻弄されたろーなと思う。そのくらい、乳幼児を抱えたオンナって、子どもにまつわるネタに健康に敏感だもの。都は水配っちゃうし。 とか言いながら、もうすぐ8歳になるどこちゃんを思うと、昨日今日の水に対する恐怖感は、正直ゼロではなくて。じぶんひとりなら、コーヒー飲むために浄水器の水だし、とか、このくらいねぇとか、楽観的に使っちゃうんだろうけど。 1 >>
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